「ROOM 237」「フロッグマン」「怪物はささやく」を観る(°▽°)
今日は休み。ここのところ休んでも疲れが取れないまま溜まっていくだけ( ̄0 ̄;)
色々と限界を感じています(ーー;)
「ROOM 237」を観る(°▽°)スタンリー・キューブリックの「シャイニング」を様々な識者が分析するドキュメンタリー(* ̄∇ ̄*)
正直一回観ただけでは全てを理解できませんでしたが、こんな見方をするんだぁ!と感心しながら観てました(*´-`)
特に「237」(原作では「217」なのでいつも引っ掛かっていたのです)の意味がわかって(それが正解かどうかはわかりませんが)ちょっとスッキリ(*´∇`*)
原作者のスティーヴン・キングへの決別も良く理解できました(o^-')b !
近いうちに再度観てみます(^^)v
「フロッグマン」を観る(°▽°)
2004年の作品ですが、ひどいB級映画(/。\)
ストーリーもありきたりだけど(エロで誤魔化してますが)、それより何よりフロッグマンのコスチュームが酷すぎる( ̄ヘ ̄メ)
遺伝子レベルでの形態変異なのに、いかにもカエルのコスチュームを着てますにしか見えません┐('~`;)┌
ラストも詰めが甘いですが、個人的には逆にワクワクしてしまう作品でした(^^;)
「怪物はささやく」を観る(°▽°)
かなり面白い作品ですが、自分としてはラストの解釈がわかりません┐('~`;)┌
あの怪物は主人公の少年の母親の父親(おじいちゃん)で良いのかなぁ(リーアム・ニーソンの写真あったよね)?
それとも母親の創造物なのでしょうか?
ちょっとモヤモヤが残るかな( ̄▽ ̄;)
でも、怪物の物語はちょっと捻りがあって良いと思いました(* ̄ー ̄)
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